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手のひらサイズのじゆうちょう、つくってみませんか?

月曜日, 3月 23rd, 2026 オリジナルノート yamasaki

こんにちは。今回は、最近じわじわとご相談が増えている「手のひらサイズのじゆうちょう」についてご紹介します。

― オリジナル写真で“ちょっと特別”なノベルティに ―

ノベルティノートといえば、実用的だけど少し無難…そんなイメージを持たれている方も多いかもしれません。
でも、そこに“オリジナルの写真”を入れるだけで、ぐっと印象が変わるんです。

まず、このサイズ感。手のひらに収まる小さなじゆうちょうは、バッグやポケットにすっと入るので、つい持ち歩きたくなります。
大きなノートと違って「気軽に使える」のが魅力で、結果的に長く手元に残りやすいノベルティになります。

じゆうちょうという存在そのものが持つ“なつかしさ”。

子供の頃に使っていた記憶がある方も多いですよね。

無地のノートだからこそ、自由に書けて、自由に使える。このシンプルさが、今あらためて心地よく感じられています。

子供に人気なのはもちろんですが、大人にとってもどこかほっとするアイテムです。

ここに「オリジナルの写真」をプラスするのが、今回のポイントです。

たとえば、企業のブランドイメージを伝える風景写真や商品ビジュアル。

あるいは、やわらかい雰囲気のライフスタイルカットなどを表紙に使うことで、ぐっと世界観のあるノベルティノートに仕上がります。

ロゴだけのデザインよりも、視覚的に印象に残りやすく、「思わず手に取りたくなる」一冊になります。

代理店様や企業のご担当者様にとっても、提案の幅が広がるアイテム

例えば、キャンペーンや展示会で配布するノベルティとしてはもちろん、ブランドブックのような役割を持たせることもできます。

「配って終わり」ではなく、「使われ続ける」ことを意識したツールとして活用いただけます。

また、無地のノートであることも大きなポイントです。

罫線がないことで、メモだけでなく、アイデアスケッチやちょっとした日記など、使い方は人それぞれ。

自由度が高い分、ユーザーの生活に自然と入り込みやすくなります。

デジタルが当たり前の時代だからこそ、こうしたアナログなアイテムが、逆に印象に残ることもあります。写真入りのじゆうちょうは、「ちょっといいものもらったな」と感じてもらえるノベルティとして、しっかり役割を果たしてくれます。

“ありきたり”から一歩抜け出したノベルティノートをお考えでしたら、ぜひ一度、オリジナル写真入りのじゆうちょうを検討してみませんか?

仕様やデザインのご相談、お見積もりについてはお気軽にお問い合わせください。用途やターゲットに合わせて、ぴったりの一冊をご提案いたします。

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